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AST気功とは?
AST気功とは・・・・・
AST気功とは西洋医学5割、気功学5割で構成された学術的な療法で化学に基づいて計測・実証された人体を巡る気を利用して病気の改善を目的とする新しい療法です。
AST気功の施療師は、元々人体に巡っている気の流れに細胞・血液・骨・人体の機能に働きかける約10種類の「気」を乗せて施術を行ないます。
AST気功は正規の学術会で認められています!
平成15年度には文部科学省科学研究費補助金(No.15500484)がおりて研究されている、確かな気功です。文部科学省の認定する学会に広く貢献し1992年から現在に至るまで毎年、AST気功の臨床効果論文が掲載されています。 AST気功・学術論文「人体科学会 学会誌」(公式記録一覧)→
施療対象となる疾患
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| 頭部の疾患 |
頭痛・脳梗塞・メニエール病・眼精疲労・不眠症・花粉症・慢性鼻炎 等 |
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| 胸部の疾患 |
気管支喘息・慢性疲労・肺気腫・狭心症・高血圧症・心筋梗塞 等 |
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| 腹部の疾患 |
胃炎・胆石症・腎不全・過敏性腸炎・生理痛・子宮筋腫・便秘 等 |
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| 骨、関節の疾患 |
肩こり・ムチウチ・椎間板ヘルニア・腰痛症・ひざ痛 等 |
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| 全身の疾患 |
アトピー性皮膚炎・糖尿病・リウマチ・膠原病・腫瘍 等 |
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| その他 |
更年期障害・神経症・自立神経失調症 等 |
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■病気別施療効果一覧
AST気功療法の効果について、病気別に○△×で表記しています。
【目安】 ○=効果大 △=可能性あり ×=可能性は乏しい
★印は、症状の緩和及び検査数値の改善は多く認められておりますが、病気自体の完治は難しいです。 |
| 病名 |
AST気功
施術効果 |
病名 |
AST気功
施術効果 |
| 狭心症 |
○ |
肺ガン |
○ |
| 心筋梗塞(慢性期) |
○ |
慢性肝炎 |
○ |
| 高血圧 |
○ |
胆石症 |
○ |
| 脳梗塞 |
○ |
胆道感染症 |
○ |
| 脳梗塞後遺症 |
○ |
胃炎 |
○ |
| 腎不全 |
○ |
胃潰瘍 |
○ |
| 潰瘍性大腸炎 |
○ |
便秘症 |
○ |
| 大腸ポリープ |
○ |
過敏性腸症候群 |
○ |
| 直腸ガン |
○ |
膀胱ガン |
○ |
| 顔面神経麻痺 |
○ |
前立腺肥大症 |
○ |
| 慢性関節リウマチ |
○ |
子宮頚ガン |
○ |
| 白血病 |
○ |
子宮体ガン |
○ |
| 脳腫瘍 |
○ |
子宮内膜症 |
○ |
| 緑内障 |
○ |
子宮筋腫 |
○ |
| 副鼻腔炎 |
○ |
腰痛症 |
○ |
| 心筋症 |
○ |
舌ガン |
△ |
| アルツハイマー |
△ |
細菌性肺炎 |
△ |
| 糖尿病 |
★ |
胃ガン |
△ |
| 赤痢 |
× |
大腸ガン |
△ |
| コレラ |
× |
くも膜下出血 |
△ |
| 風土病 |
× |
白内障 |
△ |
| エイズ |
× |
気管支炎 |
△ |
| 臓器移植 |
× |
乳ガン |
△ |
| 交通事故 |
× |
急性膵炎 |
△ |
| 劇症肝炎 |
× |
食中毒 |
△ |
| 肝硬変 |
△ |
過敏性肺炎 |
× |
| 心筋梗塞(急性期) |
× |
ウイルス性肝炎(C型・B型) |
★ |
| 静脈瘤 |
△ |
関節症 |
○ |
| 気管支喘息 |
○ |
むちうち(頚椎症) |
○ |
| 肺気腫 |
○ |
四十肩・五十肩 |
○ |
| 悪性リンパ腫 |
○ |
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感染症やケガなどの緊急状態の症状以外は、ほとんど施療対象です。
AST気功の気は意識の命ずるままに動き、作用します。これがAST気功の本命とも言うべき概念です。
手から出た治療の気は気功師の意識のままに動いていきます。例えば、一点に集中して送られた治療の気はその患部の痛み和らげる作用を発揮します。
手を上げる動作に対して気を送ると、施療を継続することにより、手がスムーズに挙がるようになります。あるいは肝臓の解毒を促し、血流を上げて、肝臓を丈夫にします。
この治療法の特徴は何回受けても副作用や失敗が全く無いことです。また、決して痛みを伴うことはありません。とても安全で安心な気功です。
AST気功の効果は必ず病院で診断された検査をもとに施療し、施療結果は必ず病院の検査で判断します。また、病院治療との併用も可能です。併用することで効率よく対処していきます。
特にガンにつきましては必ず現代医学と併用して下さい。ASTのガンの治療は毎日となります。手術が可能なガンは手術にて取り除き、手術が出来ないガンに対して、また手術後の体調の回復や再発防止に、様々な副作用を取り除く事にAST気功を効果的に併用して下さい。
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